モットンは汗をかいたらどうなる?ベットリしないのか調査!

モットンは汗をかいたらどんな感じになるのか気になって調査してみました!

 

モットンは汗をかいたらベットリするの?

 

モットンは汗をかいたらどんな感じになるのでしょうか?

 

以前から寝汗が気になっていたので、調査してみました。

 

もし、朝起きて触ったらベットリしていた…!そんな事になっていたら悲しすぎますよね。

 

実際は…?

 

ベットリとはなっていませんでした!!

 

特に汗かきなので、元々のカバーの上に薄めのパットはしいていますが寝心地的にも問題ありません。

 

元々のカバーの生地はベロア調のものなので冬は気持ち良いのです!

 

今は、夏場は薄めの汗取りパットをカバーの上にかけて、冬はそのままで使用中です。

 

人は一晩でコップ1杯の汗をかくといいます。

 

その汗のことを考えると、カバーはまめに洗濯することをおすすめします。

 

汗や汚れが気になるから毎週洗いたい!

 

そんな場合は、カバーももう1つや2つほしい所!そう思っている時に丁度、購入した公式サイトからメールが着ました!

 

そのメールにはお礼と、購入者限定のモットンシリーズの枕や除湿シートをはじめ、専用カバーの購入も出来るようになっています。

 

汗などで洗濯を頻繁にしたい自分にとっては待ってました!

 

といわんばかりの出来事で、カバーを即買いしました。

 

当然、汗でべっとりもしていませんよ(笑)

 

 

モットンは湿気に弱い?毎日使うものなので詳しく調べてご紹介!

モットンは湿気に弱いのでしょうか?毎日使い、長く使いたいので詳しく調べてみたので参考にされて下さい。

 

モットンは湿気に弱い?

 

モットンは湿気に弱いのでしょうか?

 

素材がウレタンなので少し心配になりますよね。

 

湿気に弱いかどうかでいえば、通常のウレタンのマットレスに比べると強いです!

 

通常のウレタンは湿気に弱いというイメージがありますよね。

 

通気性に非常にすぐれた素材を使ったウレタンです。

 

但し、湿気に強く、通気性にすぐれたウレタンを使用していますが、ずっと敷きっぱなしでは湿気がこもってしまいがちです。

 

ですので通常の布団と同じように、湿気を残さないために風通しの良い所に干すことをおすすめします。

 

但し、いくら湿気を残さないためとはいえ、直射日光ではなく、必ず陰干しをしましょう。

 

湿気を残さず、長く快適に使用するために干しても直射日光ではウレタンを痛める可能性があります。

 

このポイントだけは押さえておきましょう。

 

外に干せない場合は、風通しの良い所に立てかけて湿気をとるのもおすすめです。

 

 

モットンを乾燥させる時にはポイントがあります!

モットンを乾燥させる時のポイントさえわかれば失敗しないで簡単に乾燥させることが出来ます。そのポイントをご紹介!

 

モットンは湿気に弱い?

 

モットンを乾燥させるときに気をつけたいポイントは、やはり陰干しということです。

 

理由は、ウレタン自体が直射日光に当たり、ウレタンの温度が上がりすぎると品質が悪くなる可能性があるからです。

 

汚れてしまい、濡れた布などで部分的に拭いた後などは、乾燥させますがその時も陰干しです。

 

 

もしくは、ドライヤーなどで乾燥させるときには、熱い風でも熱くなりすぎないように気をつけながら乾燥させましょう。

 

乾燥させる手段としては、ふとん乾燥機の使用は出来るのでふとん乾燥機を使うのもおすすめです。

 

 

毎日のお手入れ方法としては、除湿シートを使用するのもお手軽です。

 

ただ、どうしても乾燥させたいけど直射日光の場所しかないという場合は、長時間干して熱くなりすぎないように気をつけて下さい。

 

 

では、乾燥させるときの温度は何度位までなら大丈夫なのでしょうか?

 

温度には弱いとされるウレタンですが、ふとん乾燥機の温度までは大丈夫です。(60〜70度を目安にされて下さい。)

 

ご自分でやりやすい方法で湿気を残さないようにし、少しでも長い期間快適に使用しましょう!